【重要なお知らせ】  和の國ブログ、こちらへ引っ越ししました。2013年2月以降のブログはこちらをご覧ください ⇒⇒  新・和の國ブログへ

【ブログ引っ越し】のお知らせ

バナー


ブログ引っ越しにともない、サイトが新しくなりました。
下記をクリックしてください。

 ↓  ↓  ↓
新・和の國ブログへ


新しくなった和の國ブログをお気に入りにご登録いただくか、下記のコードをコピーしてご登録頂くと、毎回スムーズにご覧いただけます。
http://www.wanokuni.com/staffblog/

また、一度、和の國ホームページに入り、バナーボタンからお入り頂くことも可能です。
場所は、和の國のホームページ内のスライドで画像が動く所の右下に「和の國ブログ」のバナーを設置しています。



何かございましたら、お気軽にお尋ねください。
電話:096-359-0805  
きものサロン和の國 代表 茨木國夫

見所いっぱい・・夢の展示会

1

皆さまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
本日和の國では、2月最初の着付け教室が行われていますが、福岡で来週開催される展示会のご案内をさせて頂きます。
年に一度のビッグイベント!  しかも、九州初!・・でして、京都の4大メーカーの展示会とともに、、和の國主催の染織工芸作家展もご覧頂けます。

また、2月博多座大歌舞伎 「六代目 中村勘九郎の襲名披露」に合わせて、歌舞伎鑑賞等のご参加者も募集しています(下記にご案内を載せております)。
皆さま、是非福岡まで、お運び下さいませ。。。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------
きものセラピスト 和っぴー國夫がオススメする・・・
  『 きもの展 in ホテルオークラ福岡


日時: 2月12日(火)11:00〜20:00
       13日(水)11:00〜17:00
場所: ホテルオークラ福岡
    3階オークルーム&せいうん
    TEL 092-262-1111


〜見所いっぱい・・・「夢の展示会」〜

★京都の4大メーカーが勢ぞろいの大展示会!★
 振袖・留袖・訪問着・無地・小紋・紬・琉球織などなど、一度に沢山の商品が見られます。
 美しいものを眺めるだけでも癒しになり、きものセラピーを体感していただけます。

★和の國は、「染織工芸作家展」を同時開催!★
 よりこだわりを持ったお客様の為に、同フロアーにて、和の國好みの商品を展示させて頂いています。
 木綿から染織工芸作家の逸品まで、お好きな作品と対話してみませんか・・・。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------


☆ご参加者募集中!☆
 ・2月8日(金・昼): 博多座歌舞伎鑑賞&大向う体験会(講座含む)
   14時〜。会場;福岡市赤煉瓦文化館、博多座。
   参加費;7.000円(講座・歌舞伎鑑賞)
 
 ・2月12日(火・夜): 中村勘九郎ミニトークショー
   21時頃〜(※歌舞伎 夜の部終了後)。会場:ホテルオークラ福岡 3階メイフェアー。
   参加費;10.000円(立食)

お問合せ・お申込先: きものサロン 和の國
   TEL;096-359-0805   メール;wanokuni@gmail.com
   茨木國夫 090-3600-9495



本日もおつきあい頂き、ありがとうございます。
ご覧頂いた皆さま、下記ボタンのクリックも、どうぞよろしくお願いします。

にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

blogram投票ボタン

熊本ゆかり便り-2月

和の國ブログをご覧の皆さま、こんにちは。「熊本ゆかりの染織作家展」実行委員の安達絵里子です。早いもので、「熊本ゆかり便り」を始めて丸一年がたちました。
来年のお正月に開催予定の「第4回 熊本ゆかりの染織作家展」まで、また毎月この時期にレポートを続けてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、今年前半は、先日行われました「第3回熊本ゆかりの染織作家展」に出品されました作品をご紹介してまいりたいと思います。
お越しになれなかった方はここでご鑑賞いただき、またすでにご覧になっていらっしゃる方には、新たな「和の國コーディネート」をご覧に入れますので、お付き合いくださいますようお願いいたします。

それでは早速、初回を飾りますのが「進化する織のアーティスト」とお呼びしている
吉田美保子さんです。パチパチパチ!

P1050641 - コピー

写真は昨年から吉田美保子さんが挑戦し続けている八寸帯です。
タイトルは「ブラック・パープル」。
ご存知のとおり、九寸帯は両端に縫い代をとって仕立てますが、八寸帯の両端(耳)はそのまま仕立てますので、より簡便な締め心地であるだけでなく、「織の味」といったものを感じられるのも魅力のひとつです。
実際に吉田美保子さんはこれまで、かっちりした印象のお太鼓姿になる九寸帯を織ってこられましたが、八寸帯を織るようになったきっかけは、耳部分を形成する緯糸の折り返しの美を好まれるきもの通の方から製作を頼まれたことだったそうです。

本作を詳細に見つめてみましょう。
セリシン(絹糸の表面に付いている膠質)を抜いた柔らかい絹糸と、あえてセリシンを残した張りがある固い絹糸を交ぜて織ったそうで、経糸と緯糸が交差する織り目に手織りならではの味わいがあり、心ひかれます。無作為のように見えて計算された地風は「締めやすさ」バツグンです。

そして色は、タイトル通り、黒と紫のグラデーション。
しゅっしゅっと竪に引かれた線が、全体に横段を構成しています。
これは現代アートの世界で注目されている「すり込み絣」という技法によるもので、伝統的工法が機に掛ける前の糸染めの段階で絣糸を染めるのに対し、「すり込み絣」は機に経糸を掛けてから色をすり込んでいくという手法です。染め味に違いがありますが、「すり込み絣」が目指すのは、いかにアートの世界を染織のなかで描くかということ。

この作品をご覧になって、どんなことをお感じになるでしょうか。
沈黙と沈鬱、そして最高の洗練を語る黒と、穏やかながらも高貴で孤高の気品を語る紫が織りなす朦朧とした混沌……

きゃー、カッコいい!
こう思った方は、きっと美意識の高いオシャレな方でしょう。

私は、この帯に一瞬たじろぎました。
なんと哲学的で、思索的なのか。
この帯は「何かを語っている」。……そんな思いにとらわれたのです。

これが現代アートというものなのでしょう。
抽象画を見る思いです。
一見して色の爆発に見える抽象画に、心を旅させてみると、思いもかけない境地に身を置いていることに気づくことがあります。

この帯は、一瞬にしてツボをとらえ「きゃー、カッコいい!」と思った方には、着る人の感性と美しさを引き立て、きもの姿にさらなる洗練を加えることでしょう。

私のように、思索に誘われた人は、新たな「きものの愉しみ」を発見することでしょう。
たとえば、春を迎えて桜の帯に身を包みながら幸せな思いになるのも、きもののおしゃれです。
しかし、アート感覚の帯で自身の美意識を鍛え、きものと色のコーディネーションに心を砕き、我が身の上で「思索を体感する」……これも、きもののおしゃれであることを改めて気づかせてくれる作品です。

こんな着方はおしゃれの先端を行く、現代アートの楽しみなのでしょう。
でも、この感覚には、どこか懐かしさがあります。
平安時代に、色を重ねることによって季節の花を思い描いて「襲色目」作り出した、平安貴族たちは、こんな当時の「現代アート」の思索にふけったすえに、あの「襲色目」を創造してきたのでしょう。

古くて新しい、おしゃれの創造を楽しめる無限の帯。
私はこの「ブラック・パープル」をひとことで説明するのに、こう表現したいと思います。

アート感覚を求めて、吉田さんはタイトルに英語やカタカナを多用されます。実際に「きもの姿で完成させるのは着る方自身。想像力を広げてお召しになってほしいと思っています。私はそのための素材作りをしているつもりです」と吉田さんは語ります。

ううむ。この吉田さんの「挑発」、いえ「創造」をどう受け止めましょうか。
受けて立つのは「和の國」。
和の國好みのコーディネートをご覧に入れましょう。

IMG_6142 - コピー

帯をとくと眺め、おかみさんが真っ先に取り出されたのは、和の國でもお馴染みの菊池洋守さんの八丈織です。
ログウッドやカテキューなどの草木染料を用いて深々とした墨色に染め、立涌市松文を織り表した無地の織物です。

まさに上質と洗練を知る大人の取り合わせ。ブラックの共通項で静かに調和しつつも、帯のところどころに潜ませた赤みのある紫が個性を語ります。そうして白く抜けた部分が着姿に透明感と躍動感を与えてくれるようです。さすが……。

帯締めは、きりっと引き締め効果のあるオフホワイトを選びました。
帯あげは、今回初企画の、熊本の桜で染めた「熊本ゆかり」帯あげです。

吉田美保子作八寸帯「ブラック・パープル」¥198.000_(仕立て代・消費税込)
菊池洋守作八丈織きもの ¥698.000_(仕立て代・消費税込)
帯締め ¥15.000_(消費税込)
帯あげ ¥9.800_(消費税込)

ご希望の方は、どうぞ和の國までお問い合わせください。
あらかじめご連絡をいただければ、実物をご覧になれます。
吉田さんによれば、万一タッチの差で売れてしまった場合でも、ご注文をお受けいたします、とのことです。

それでは、また来月レポートいたします。
長文にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
安達絵里子

きものセラピー交流会

写真 (18)

和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。
昨日は京都から新幹線で東京入りし、お昼12時・午後2時とお約束の方と渋谷で会い、今後のことについて色々と話を進めました。
そして、午後6時からは、銀座・佐藤養助という稲庭うどんのお店で、「きものセラピー交流会」を開催させて頂きました。


メンバーは、ここ数ヶ月ほどでご縁を頂いた面白いメンバーで、中には、先週会った方もお越しになりました。
熊本県人は、僕の他にあと2人参加。お一人は、かれこれ10年以上おつきあいさせて頂いているお客様のご子息・田上雅人さん。雅人さんは、昨年慶應義塾大学の大学院を卒業され、世界文化社(家庭画報)に入社されました。みさやま紬の重ね(着物・羽織)でバチッと決めてこられ、再会を喜び合いました。

家庭画報の2月号には、雅人さんが書かれた「芹沢げ陝楚Ш未龍砲漾の特集が記載されているそうで、郡上紬の宗広陽介さん宅もお尋ねになったそうです。
ぜひ、これからは、特に「家庭画報」をよろしくお願いいたしまーーす。
そして、雅人さんの次回書かれる記事を楽しみに待ちましょうねっ。

もう一人は、長男健互。去年4月から東京に就職しています。一人キャンセルが出たので、長男にピンチヒッターで来てもらったら、結局、一人増えた形になりました。
長男が学園大付属高等学校に入学する折に、部活のことで熊本高校弓道部だった雅人さんに相談にのってもらったいきさつもあり、お互い「おーーー」と言って「弓道」という絆で大いに盛り上がっていたようで、お互いの会社も歩いて2〜3分位の距離だそうです。



さて今日のお写真は、お隣に座らせて頂いた、スタイリストの犬走比佐乃さんとの2ショット。皆でのお写真は、追ってアップさせて頂きますね。
比佐乃さんは、女優・鈴木保奈美さんが和の國の衣装をお召しになり昨年暮れ発売の「エクラ」1月号に登場した時に、井戸を掘って頂いた方で、電話では、かれこれ10回ほどお話させていただいていたのですが、お会いするのは今回が初めてです。

今月は、プレシャス2月号にも比佐乃さんの記事が掲載されているそうでうす。「犬走比佐乃さんの着物スタイル大解剖」というページを探してみましょうね。
よく、「オーラが違う。。。」とか言いますが、まさにその通り。
一緒にいるだけで、周りの方々が美しくなっていくような、そんな雰囲気をお持ちの方です。



また、このメンバーの中には、動画配信の雄や、地球を500周回った方や、10万円の心身エステの方、古武道を元にボデイバランスを提唱している方、毎年ギリシャのミコノスに三ヶ月以上滞在している方、誕生日と兄弟構成で8割の性格を見抜く方、仏像に癒しを求める方、夏の浴衣からきものデビューなさる方etc…など様々な方がいらっしゃり、面白い仲間がどんどん集まっています。

僭越ながら、「きものセラピー」発見者としてこの和(輪)をどんどん広げていきたいと思っています。
いや、きものにセラピー効果があるのは、衆目の一致する所で、たまたま僕が産声を上げただけです。
このブログをご覧の皆さまお一人お一人のお力添えで、きものには自己成長が出来るのみならず、周りの人をも癒してあげれるセラピー効果があることを、もっともっと伝えていただければ望外の喜びです。



きもの(和)で、幸せになりましょう。
和っぴー ハッピー きものセラピー!

さあご一緒に、
和っぴー ハッピー きものセラピー!

も一度ご一緒に、
和っぴー ハッピー きものセラピー!



いつもおつきあいくださり、誠にありがとうございます。
今日は、東京での講演、頑張ります!
和っぴー國夫 拝

第3回古代染織塾

和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。
お変わりございませんでしょうか・・・。
昨日は、朝から仕入れ、そしてお昼過ぎから「第3回古代染織塾」を受講させて頂きました。

事前に、帯揚げやショールなどを送らせて頂いて、水に浸してもらっていたので準備万端です。
今回は、草木染めの「夜叉五倍子」(やしゃぶし) に挑戦です。

今回は、布に染料を定着しやすい為に媒染剤(ばいせんざい)を使います。
媒染剤は、古代から伝わる「鉄ショウ」・「ミョウバン」を使用します。
そうすると、色・媒染・生地の3つが合体し、新たな息吹が誕生します。
布に色を定着させるために、染め・媒染、染め、媒染と繰り返しました。


写真 (17)

染上がりは、こんな感じになりました。
夜叉の染料ですが、手前のクリーム色はミョウバンが媒染剤です。ミョウバンは漬け物の色を鮮やかにしたりする時にも使います。
奥の銀色が、鉄で媒染したものですが、鉄媒染はむら染めになりやすいです。

二つの違った色に染め上がったときは、なんか嬉しくもありましたが、不思議で・・・正直ドキッともしました。
というのも、ふと頭をよぎったのが、同じ父母から生まれても、環境が違うと、違う色の人間になるということです。
草木染めを通して、人間模様というか。。。

環境であったり、日々の行いや言動を見つめ直し、しっかりと方向性を決めて歩まないといけないな〜とつくづく感じた次第でした。
草木染 我がこころをも 染めたまう   和っぴー國夫(茨木國夫)


京都の朝も、しらじらと明けて参りました。
今から、ジョギング。そして、新幹線で東京へ。
お昼から、知人と会って、そして夕方は、銀座で「きものセラピー交流会」です。


最後になりましたが、和の國は今日2月2日11時からスタートします。
かみさんが、お店に入っていますので、御用の際は何なりとお申し付けくださいませ。
いつもご覧くださって、本当にありがとうございます。

日本料理かが万

写真 (15)


和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。
梅二月、新しい月の始まりでございます。
今朝は、早くに目が覚めましたーーー。


さて昨日はお昼過ぎのANAの便で伊丹に着き、かみさんと大阪入りしました、
そして夜は、熊本のお客様のご縁で、大阪の北新地・「日本料理かが万」でお食事させていただきました。

「春は苦みを味わう」と言われますが、早春のお料理の美しさ・味はもちろんのこと、親父さんはじめ、スタッフ皆さんの暖かいおもてなしというか、心意気を感じました。

また、他の店舗もたくさん見せて頂いたのですが、檜(ひのき)の一枚板のカウンターという共通点もあり、それぞれに、しつらえも見事でした。本当に心から日本料理というか、日本の和文化を愛されているのだなーーと思った次第でした。




余談ですが、そのお店の一つに、世界一高いおでん屋さんがあるそうです。丁度店長さんがお見送りの時だったので、「おいくら位するのですか?」と聞いたら、「そうですね、だいたいお一人様一万5千円ぐらいですかね〜。」と、すましておっしゃいました。

僕の価値観を覆す言葉だったので、「へーーーー」で会話も終わってしまいました。
百聞は一見にしかず、、、です。
その後我に返ったとき、「よし、年内には一度訪れてみよう!」という気持ちになりました。。。




今日は、京都で仕入れ。お昼過ぎから、古代染織染を学びます。僕はそのまま残り、かみさんは今夜の最終便で熊本に帰ります。
和の國は、今日まで臨時休業でございます。
明日2月2日より、営業を再開いたします。

ご迷惑をお懸けいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
きものの事で何かございましたら、電話はいつでもokですので、お気軽にお電話くださいね。

下記は、かみさんの電話番号です。
茨木ゆり 090−8225−0987

きものセラピー講座

写真 (14)


和の國ファミリーの皆さま、こんばんは。
お昼過ぎのANAの便で大阪に着き、今日は北新地でお客様と食事の予定です。

さて僕にとって、昨日は1月の千秋楽でした。
おかげさまで夜もお客様に恵まれ、京都に加工品などの発送のため、空港近くの宅急便まで持参したのが、午後9時を回ったところでした。
そんな中、夕刻、NHK文化センター熊本を訪れ、園田センター長と今後のことについて話をしました。

僕が、きものには心も身体も癒される「セラピー効果」を発見したことをお伝えすると、
「『きものセラピー講座』それは良いですね。秋からと思っていましたが、4月1日はいかがでしょう。。。」
とお尋ねになりました。
毎月月初に京都に上っていますので一瞬ためらいましたが、4月1日となると年度替わりで縁起もいいです。二つ返事でお受けさせて頂きました。

公の告知は、一ヶ月前の、3月1日のチラシだそうですが、誰よりも早く、和の國ブログをご覧の皆さまにお伝えさえていただきました。
日時は、4月1日午前10時〜11時半。定員は20名ほど。受講料は¥1700ーです。
場所はもちろん、NHK文化センター熊本です。



将来、講演会の講師として登壇する時の勉学と思って、正直、ここ半年よく動きました。
そして、半年経った今、僕にとって節分を境にインプットが終わり、アウトプットの時代がやってきたような、そんな気がしています。
それも2月4日の春分の日を境に・・・。



僕は、晴れた日も雨の日も、どんなに寒い日でも20年間毎日きものを着続けました。
お茶のお稽古・謡や仕舞のお稽古などでも着物姿はもちろんのこと、完全なプライベートもきもの姿です。いろんな場所でのコスチュームではなく、その誰もが秘密にしておきたいプライベートでも、きものをきていたからこそ分かる「きものセラピー」を体感しています。
世の中に病んでいる人は、3千万人とも言われます。そのような人々のためにも、きものにセラピー効果があることをどんどんお伝えしていきたいと思います。


当たり前の言葉のような「きものセラピー」ですが、その第一発見者の「きものセラピスト」として、その言葉が根付くよう、そして「きものセラピー」により、日本の全ての皆さまが、癒し癒され暖かい心になりますように・・・。

いつもおつきあいくださり、誠にありがとうございます。
では、今から出かけてきます。
きものセラピスト 和っぴー國夫でした。
090−3600−9495
記事検索