2011年04月

【重要なお知らせ】  和の國ブログ、こちらへ引っ越ししました。2013年2月以降のブログはこちらをご覧ください ⇒⇒  新・和の國ブログへ

初夏のバッグ

2f080ffe.jpgこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
今日は風も元気よく、木々の葉をジャズダンスに誘っているようです。

今日の画像は、昨日お越しいただいた樹さまでございます。
いつもファッショナブルな樹さまがお持ちの、エメラルドグリーンとピンクのお洒落なバッグに、思わず「わぁー、素敵」と声を上げると、「これはもう10年ぐらい使っているんです」と。

お気に入りの良い物とは、本当に長く時間を共に過ごせるのだ…と、こちらまで嬉しくなってまいります。

樹さまは、入荷したての籐や竹で編んだバッグに目を留められ、「かわいいですねー。。。え?? このバッグ、こんなにお安いんですか?」と目を丸くされていました。
(そうなんです。和の國には、高級なので=高額、という商品だけでなく、作りも良くお洒落なのにリーズナブル、という商品も沢山ございます。)

「この二つ、どちらもかわいくて、大きさも丁度いいので、一つは自分用に。もう一つはお友達にプレゼントします」と、あっという間に選ばれ、携帯が鳴ると、
「お茶の会議が始まるので、また取りに来ますね」と、爽やかな笑顔でお出かけになりました。

この時期から活躍する初夏のバッグが入荷しております。
ちょっとしたお出かけや、夏のお着物、浴衣用にご覧頂ければ幸いです。
いつも、ありがとうございます。

品良く美しく…。

CA3H0710和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
ゴールデンウィークにどーんと突入。
いかがお過ごしでしょうか…。

僕は、元気に仕事仕事です。(^o^)/
今日は開店ほどなくして、さおりさまにお出かけ頂きました。

お着物は、長野県在住の横山俊一郎さん作の「みさやま紬」です。
染料は、上溝桜に栗で染めてあります。
帯は、「洛風林」の名古屋帯、帯〆は「ゆるぎ」、帯揚げは、和の國オリジナルです。

当和の國は、お客様にお召しいただく時に二つのテーマがあります。
一つは、「品良く美しく」と、もう一つは、「品良く楽しく」です。
まさに、和の國のテーマでもある、「品良く美しく」お召し頂いています。

そして、浴衣をご覧になりながら、「次の一枚は?」とのことだったので、
「木綿」をオススメさせていただきました。

・半襟をつけるか、つけないか?
・名古屋帯を締めるか、半幅帯をしめるか?

これだけで、木綿の楽しみも変わってきます。
丁度、木綿については、「男の着物日記」に書かせて頂きましたので、ポチリとクリックして、ご覧頂ければ有り難いです。

とにかく、きものの事なら、何でもご相談ください。
今なら、相談料も無料です。
090-36009495 茨木國夫携帯まで、お待ちしています。

いつもありがとうございます。
                   きものサロン 和の國  代表 茨木國夫拝

お茶タイム。

488032c5.jpgほっと、一息、スタッフのお茶タイムです。

左より、
おかみさん(茨木ゆり)、ミッキーさん、恵子さん、そして、純さんです。
純さんは、NPO法人きもの普及協会の事務局という立場でお仕事です。

お茶タイムで、ほっ。
心もち、皆の表情が嬉しそうな気がします。

さあ今から、もうひと頑張り!!
「和の國便り」発送です。!(^^)!
いつもありがとうございます。    
                 きものサロン 和の國   茨木國夫

小国での展示会

9cfa4ff4.jpgみなさまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
今日お店に入りましたら、可愛らしいお花が活けてありました(いつも女将さんが活けてくれています)。
花の名前をうかがうと、「突抜忍冬(つきぬきにんとう)」というお花だそうで、花びらが開くと、また華やかな姿になるそうです。

この春の陽気はゆっくりと訪れ、GWも心地良さそうですね。。
和の國では、ただ今「ゆかた内見会」の真っ最中(30日まで)ですが、翌5月1日より、阿蘇郡小国町での展示会も控えております。
爽やかな新緑を愛でに、是非こちらにもお運び頂ければ幸いでございます。


火の国染め展

日時:5月1日(日・祝)〜5日(木・祝)
     午前9時〜午後5時(入館は30分前まで)

場所:坂本善三美術館(TEL 0967-46-5732)
     茨木國夫携帯 090-3600-9495     

ピンクのじゅうたん

4b0c4f90.jpg今朝は自宅でゆっくり、のんびり。
菊池「わくわく温泉」にいきました。

心身ともにリフレッシュし、車に乗って10秒程、菊池市営プールに差し掛かったとき、目の前にどか〜んとピンクのじゅうたんが現れました。
おもわず、「お〜〜」と声がでて、
車を止めて写メッてしまいました。

彼岸桜だろうと思いますが、花としての命が終わっても輝き続ける。
素敵な生き方だな〜と思いました。

今日も、
笑顔で楽しく美しく!!

さあもう一度、
笑顔で楽しく美しく!!


お昼になりましたが、今日も一日よろしくお願いいたします。
            きものサロン 和の國   茨木國夫



3億円の宝くじ当選

5947f69f.jpg特に、小学校のお子さまをお持ちのお父様、お母さま〜。和の國さんこと茨木國夫です。
おはようございます。

とにかく凄〜〜いおっちゃんの紹介を改めて紹介させていただきます。


僕は小学校の間に、怪物おっちゃんとであっていたら、総理になっていたかもしれません。
「もし」はありませんが本当に、そう思います。
「大学2年の娘も、あと10年後に生まれてオヤビンから学んでいたらね〜」などと、つぶやいています。
オヤビンとの出会いは、「3億円の宝くじが当たるより凄い出会い」だと僕は心底思います。
何故かというと・・・、男の着物日記(10425)をクリックしてください。


僕の店の目の前が「英進館」ですが、勉強を押しつけるより、子どもさまの無限の可能性にかけてみませんか…。
そしてお母さまは、お子さまの成長に目を細めながら、日本女性らしく礼節を守り着物を着て、自分磨きしましょうねっ。!(^^)!

熊本から、一気呵成に教育界が変わっていくと確信した…平成23年4月25日夜でした。
無限に広がる…オヤビンワールド、もちろん、中学生も高校生も、そして大人もたくさん、学べます。

僕も、負けちゃいられません。
熊本から「日本人の心のふるさと」である…「きもの普及活動」を命がけで頑張ります。
教育も文化も、熊本からGO!です。



追伸:
上記の「こくごとさんすう」は、5月開校です。
詳しくは、上記に直接ご連絡してみてください。
また、僕の携帯にお電話頂いてもかまいません。
茨木國夫携帯:090-3600-9495 

人としての道

昨日は、元白坪小学校特別支援学級の大城由紀子先生と谷川砂季さんがお出かけになりました。
由紀子先生は、障がい者が自立する為に、普段の学校の先生としてだけでなく、公私にわたりご尽力なさっています。

しっかりと、人として、そして愛情もった人として、生きる道を自らが率先しながら導かれています。
詳しくは、「男の着物日記」と画像を照らし合わせてご覧頂ければ有り難いです。



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谷川砂季さんが、募金箱に義援金をお入れになる瞬間です。







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お見事です。お似合いになるのはもちろんのこと、生き方考え方に脱帽です。
天皇陛下より「マザー由紀子」の称号を頂かれることでしょう。。。









いつもおつき合いくださり誠にありがとうございます。
          きものサロン 和の國    茨木國夫

お誕生日祝いに

178e7bf3.jpgみなさまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
今日はお客様の美紀子さまが、ご主人様と仲睦まじくお越し下さいました。

もうすぐお誕生日とのことで、「主人が和の小物をプレゼントしてくれる、というので和の國さんに来ました。今日は雨でなければ、このお着物を着てくるつもりだったんですよ」と、以前お求め頂いたみさやま紬(栗染め)と洛風林の帯をご持参です。

「春のイメージで、ひとつ帯〆が欲しいと思って」と、新たな色にチャレンジされています。
季節季節のコーディネートも、小物の変化でまた雰囲気が変わってきますよね。

象牙色のモダンな帯に、若緑色の帯〆が加わり、清々しく、気品に満ちています。
ご主人様に向かって「ありがとうございます」とお礼をおっしゃる美紀子さま。。
本当に素敵なご夫妻で、微笑ましいです。。



その後もずーっとお客様続きで、みなさまそれぞれにお気に入りの「この一点」と出合われまして…、ようやくブログを書いております。

今日もおつきあいいただき、ありがとうございます。


桜ちゃ〜ん

8c99c73f.jpg和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
朝の行を終え、店に入る前に護国神社で開催されている…骨董市に山ちゃんと出かけました。(^o^)/

そうしたら、友が遠方より来てくれました。
その名も「さくらちゃん」。

桜ちゃんは、桜ちゃんだけで十分美しいのにタツーをしています。その模様は、縁起の良い「コウモリ」だと思われます。

磁器君も陶器君も乗せる事ができ、グラグラとたぎったお茶だろうが、ギンギンに冷えた冷水コップだろうが、へっちゃらです。どんなに暑かろうが、冷たかろうが、顔色一つ変えられません。
まさに、「縁の下の力持ち」。菊池本店のスタッフの恵美子さんのようです。

湯のみさんは丸い形なので、四角の桜ちゃんは相性もとってもいいです。ましてや、角が直角ではないので、優しさやバランス感覚もいい性格をされています。

5人姉妹の桜ちゃん、本日デビューです。
みんなで、なでなでして可愛がってくださいねっ。
いつもおつき合いくださり、誠にありがとうございます。

                     きものサロン和の國  代表 茨木國夫拝






追伸:
余談ですが、コウモリが縁起が良い理由は、大きく分けて3つです。

,海Δ發蠅了は「幸盛り」または「幸守り」だとしてシアワセを呼ぶとされているから。
△海Δ發蠅魎岨で書くと「蝙蝠」と書き、どちらの字も「福」の字に似ていることから福を呼ぶ縁起物とされているから。
C羚颪任蓮△佑困澆長生きしてこうもりになったという伝説があり、コウモリは長寿のシンボルでめでたいものとされているから。


二伸:ボーイッシュな五人兄弟の桑ちゃんも頭をよぎりました。




雪花絞りの浴衣です。

f5eb1230.jpgみなさまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
市内から見える山々の緑も色濃くなり、週末のお出かけも楽しみですね。

今日は朝一番にちかさまが、「雪花絞りの浴衣を見せて下さい〜」とお見えになりました。
今年に入り少し暖かくなってから、ずーっとお目当てにしてくださっていたそうです。

「洋服は、形やスタイルが色々ありますけど、お着物は1つの形ですものね。それでも様々な素材や色や柄があって、決める時は、迷いますー」とおっしゃりながら、着て行かれる場面を想像されつつ、本当に楽しそうに試着していらっしゃいます。

雪花絞りとは別の、動きのあるデザインのものも当てられ、しばし悩まれた結果、「ちょっと改まったお席にも着て行けそう。それに、最初に欲しかったのが雪花絞りなので」ということで、お写真のタイプをお選びいただきました。

鮮やかな紺色に、白い部分が光のように輝き、上品な華やかさが広がりますね。
ローズピンクの半幅帯も、大人の女性という雰囲気と可愛らしさを両方醸し出してい
ます。。
この浴衣を着て、まずは横浜でのコンサートに行くご予定だそうです。

また、長襦袢を下に着て、足袋を履かれたり、名古屋帯を締められると、初夏〜のお着物としても活躍できそうですよね。
お仕立て上がりが、とても楽しみです。。。
いつも、ありがとうございます。

私のおススメ-

92285bb0.jpg和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
春の雨となりました。
まさに、「穀雨」の到来です。
季節の移ろいもまた、日本人の心を癒してくれます。

さてさて、僕のおススメは「甲乙つけがたし」で悩みましたが、藤紫色ボカシ加減が見事な…「雪花絞り」です。
高貴な色に加え、ダイヤモンドダストのような輝きが見事です。
本当に美しい!です。
流石、京都の藤井絞りさん。本物の職人のなせる技です。




パンパカパン、パ・パ・パ、パンパカパーン!!

ということで、本日より「ゆかた内見会」が始まりました。
11時の開店と当時に、お客様が、、、という夢をみました。

期日は、今月末までです。
今年は、本格派のお洒落な浴衣を着よう!!」と思い立ったが吉日。
ぜひ、ぜひ、お出かけくださいませ。
心よりお待ち申し上げます。






「阿蘇の赤牛(酪農)」とかけて、「藤井絞り」と説きます。

その心は、、、











「どちらも絞り」ます。!(^^)!

いつもご覧頂き、誠にありがとうございます。

           きものサロン 和の國   和風亭エバンジェリストこと茨木國夫でした。

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マメに作ったけど・・・。

f9f532e9.jpg和の國ファミリーのみなさま、こんばんは。
今、まだ店で「かたずけの真っ最中。」そんな中ふと、、、


私達は、「心のこもったおもてなし」が出来ればと考えています。

その一つとして、お抹茶のお菓子を手作りなどと考えつつ、お豆さんを煮たりしています。
材料は,ばっちりです。
島根県産のうずら豆・奄美大島の黒砂糖、大分県境の名水仕立
鼓・太鼓・笛の音の用に「三拍子」揃っていますが、舞い手、おっと作り手が、、、

今回は、失敗作で、固いとの柔らかいのとが、バランス良く入っています。うっっ。
マメに作ったけど・・・。
スタッフに食べてもらったり、僕自身が食べるしかありません。でも健康には◎です。
残念ですが、またトライします。

明日からの催事の為に再トライと思いましたが、京都「塩芳軒」の羊羹を頂いたので、そちらをお菓子としてお出しさせて頂きます。
でも、頑張ってマメにつくりますので、マメにお店覗いてくださいねっ。

いつもおつき合いくださり、誠にありがとうございます。
              きものサロン和の國   代表 茨木國夫




追伸:
ふとしたことで、家内の事を「カミさん」と呼ぼうと思っていた矢先、
「あ〜、それに『お』をつけて、「女将さん」と呼んだらと思いました。
今まで、母の呼び名が「女将さん」でした。
勝手ですが、そこで「名の継承」です。


まだまだ、「和の國の女将」になるには器不足かと存じますが、
言っている内に、女将として磨かれていくのではと思います。
ぜひ、和の國ブログをご覧の皆さま、カミさんのことを、「女将さん」と呼んで、
しっかりと皆さまでお育て頂きます様…心よりお願いもう仕上げます。
もちろん、今まで通り「ゆりさん」でも大歓迎です。

そしてそして、僕もしっかり可愛がってください。
僕は、市議選の車走らすおっちゃんたちより、期待にこたえます。ナンチャッテ!(^^)!
将来、「あいつがいたから、日本の文化は継承された」と言ってもらえるように…。
うっ、そうしたら、今の100倍、いや1000倍努力しなければなりません。


そうそう、僕の呼び名は、
1)くにさん
2)代表
3)和服マイスター
4)和風亭エバンジェリスト
             …のいずれかで呼んでくださいねっ。

1)のくにさんがオススメですが、ちなみに「じゅげむ」みたいに、「くにさん代表和服マイスター和風亭エバンジェリスト」と呼んで頂いても結構です。


さあ、ご一緒に・・・






            「きもののおっさ〜〜ん。」

私のおススメ-

8cf34328.jpgこんにちは♪
木曜日担当の野田和子です。

今日は昨日とは打って変わって暖かくなりました。
木々の新芽も日に日に若い葉を広げており、明日からの浴衣内見会を応援してくれているかのようです(^^)

本日私のお気に入り(おすすめ?)の浴衣をご紹介させていただきます。
品の良い地色に飛び柄の花が主張し過ぎず個性を光らせています。

綿麻地でシャリッとしていますので肌に張り付かずサラリとお召しいただけると思います。
他にも目も心も楽しくなるような色柄を沢山ご用意しておりますので、是非実物を間近でご覧くださいませ。

私のおススメ-

c8db8a27.jpgみなさまこんばんは、スタッフの鋤先美紀子です。

今日お店に入りまして、今週の「ゆかた内見会」でディスプレイする商品を、やっと目にすることができました!
今年も彩り豊かに、わくわくするような品ぞろえです。

ブログでシリーズ化になりました、おススメ商品ですが、商品を目の前にしますと、1枚に決めるのは正直言って難しいですね。。
。。が、あえてこの一枚を選んでみました。

黒い地色に花火の柄がドーンと勢いよく描かれています。
夜空に鮮やかな花火が次々に打ち上げられるようで、気持ちも高まります。
大胆な柄で、勇気がいるという方もいらっしゃるかもしれませんが、遊び心もあって、周りの方も楽しませてくれる一着ではないか?と思っております。。。

地風もさらりとして、気持ち良さそうです。
この他にも優しい雰囲気の柄、楽しい柄、お洒落な柄など、それぞれに魅力がございますので、是非実際にご覧いただければ、嬉しいです。
あなた様のお越しを、心よりお待ち申し上げます。

今日も、ありがとうございます。

お知らせタイム

783ed851.jpg過日、カミさんと「坂本善三美術館」に下見にいってきました。

それはそれは、「陸の龍宮成」って感じでした。
目に若葉、山ホトトギス・・・です。

ご縁を頂き、5月1日(日)〜5日(木)まで、坂本善三美術館にて「火の国染め展‐供砲魍催させて頂きます。

申し訳ございませんが、その間、和の國はお休みさせて頂きます。

よって、和の國にお立寄りの方は今月の内に、そして来月初旬は、新緑眩しい阿蘇・小国へお出かけくださいませ。

以上、お知らせタイムでした。
おつき合いありがとうございます。
          きものサロン和の國 茨木國夫拝

私のおススメ-

CA3H0673こんにちわ、研修生の西村恵子です。
お出かけ着展もあっという間に終わり、たくさんの方に足を運んで頂きました。
ありがとうございました。

20日からの浴衣内見会での私の一押しはこのイルカのお召し物です。楽しく愛らしい柄なのに落ち着いた地色のおかげで子供っぽくならずに着て頂けると思います。
浴衣だから遊び心を持って選べるし、何よりも夏らしいですよね?街を歩いていてもきっと“潮風を運ぶ女性”間違いなしですよ。
 どうぞお越し下さいませ。
 

私のオススメ-1

9fe0787f.jpg和の國ファミリーのみなさま、おはようございます。

今月の22日(金)より、和の國にて「ゆかた内見会」が始まります。
そこで、本日より「私のおススメ」と言う感じで、顔写真入りで好きな浴衣を日々掲載していきます。
どうか、今後ともよろしくお願いいたします。

まず、トップバッターは、店長の茨木ゆりです。
今年の新柄中の新柄、「雪花絞り」の三色ぼかしです。
明日は、誰がどの浴衣をPRさせていただくかお楽しみに…。

いつもお付き合いくださり誠にありがとうございます。
                きものサロン和の國 茨木國夫 拝

昨日は

26cfe80e.jpgみなさまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
昨日はお休みを頂いてましたので、「NPO法人きもの普及協会」のイベントに、初めて着る大島紬で出かけました。

和の國でご縁をいただいてから、というもの、ずーっと欲しかった本場奄美大島紬です。前回の「大島紬展」催事中に、どことなく惹かれる柄がありまして、思い切って求めたものです。
今日はその大島紬のことを書かせていただきます。

しつけ糸を取った日の感触は、ひんやりとしていて(窓を開けていたからでしょうか?)、暖かくなってきたこの時期に、とても涼しそう!という印象でした。

「大島紬の着付けは、すべるので、慣れないと着崩れするかも」とお聞きしていたので、着付けに自信のない私は前日、うまく着れるかな?とかなり不安だったのですが、当日お着物を目にした途端、何故か「大丈夫」モードでした。

実際に着付けを始めると、とにかく地風が滑らかです。
ガラスの表面のように、つるつると、いや、するすると、手が滑って(添って)いきます。
そして、すごく軽いのです。糸がとっても細いので、生地が薄く軽やかで、それがまた身体にフィットして、とても着付けが楽でした。

帯を付ける前に鏡を見ると、大島紬(泥染め)の魅力の一つ、「黒の深み」がドーンと目の前に飛び込んできます。
余りの黒の力強さに、最初頭をよぎったのは、黒紋付みたいな黒さだ…でした。
他に黒いお着物を着た事がないからです。

でも、自然の泥と車輪梅による染めの繰り返しで、ここまで黒々と染まるなんて、やっぱりこの色に魅了されてしまいます。そして帯をつけると、お着物が背景のように見えて、さりげなく控えめに着られる感じも、とても嬉しいです。

一緒に出かけた友人は、「こんな大島があるんだー。昔の大島紬のイメージだと、絣模様がびっしり入っている感じだけど、これは洋服感覚だね。絣の一つ一つもくっきりしてる」と、横で楽しんでくれました。

かねてより代表から「室町の加納さんの大島紬は、他の問屋さんのものとは全然違う」と何度も聞いてきたことが、お着物として見て、着てみて、改めて響いてきます。
それから「今日のNHKラジオでも、ちょうど車輪梅の花が咲きほこっている」と伝えていたよ」(代表)と。
奄美の気候や車輪梅の記憶が蘇り、この季節に初おろししたことにも縁を感じてしまいます。

これからどんどん着て、出かけて行きたいです。
こんな素敵な本場奄美大島紬を作って下さった室町の加納さん、奄美の作り手の方々、仕立てて下さった方、そしてお店に出会えて、ありがたいです。。。
今日も、おつきあい頂き、ありがとうございます。

里帰り

298c5b1f.jpg今年3月、「染の野口さん」で仕入れた染帯が東京で雑誌の取材を終え、里帰りしました。
やはり、お洒落な柄で、動きがあり、涼風を感じます。
たぶん、「美しいキモノ・夏号」に掲載予定です。
どのページに、誰がモデルで、どんな形で載るか楽しみです。



それから今年6月は、南青山で「染織家 菊池洋守展」(和の國主催)を予定しています。そちらのご案内は、「美しいキモノ」の「誌上ギャラリー」という所に告知をさせていただく予定です。

よって、誌上ギャラリー掲載ということで、「美しいキモノ」をチョッと多めに購入しなければなりません。
一冊¥1.980-、発売は5月20日です。
ボランティア精神で、和の國からお求め頂ければありがたいです。!(^^)!
お1人様何冊でも結構です。。。


チョッと最初の書き出しと内容が違ってきましたが、どうかどうか今後ともよろしくお願いいたします。
   きものサロン 和の國 代表 茨木國夫拝

遅ればせながら・・・

3f2ee440.jpg皆さまこんにちは♪

ご挨拶が大変遅くなりまして申し訳ございません。
昨年末より、週一回和の國のお手伝いをさせて頂いております…野田和子です。
どうぞよろしくお願いいたします。

月曜日の『前結び』着付教室では、午後からですがアシスタントもさせて頂いておりますのでお目にかかった方もおいでかと思います。


私は小さい頃から着物が大好きで、毎年お正月には七五三の時の着物を小学6年生まで祖母に丈を伸ばしてもらいながら着ていました。
大人になってからは20歳の記念に振袖を24回クレジット払いで購入し(笑)、その後の知人友人の結婚披露宴では幾度となく着ました。


その後、
もう十年以上も前の事になりますが、
『木綿の着物が欲しい!』とふと思いついてあちこち情報収集をしていた頃、偶然芝崎重一さんの木綿の着物(藍)との出合いがありました。
正直、木綿にしてはかなり高価(汗)で驚きはしましたが、長期に渡って欲しくて探していたものですから、思いきってお願いしました。

仕立上って初めて袖を通した時の事は、今でも忘れません。
想像していた木綿の風合いとは全く違い、ふんわりとしていて全身を包み込まれるような着心地は、小さい頃に父の膝の上で抱っこされた感触を思い出しました。
それ以降、かなりの回数着たことは言うまでもありません。(もちろん自分で洗いもしています。)

当時お世話いただいたのは、菊池の“いばらき”でしたが“和の國”誕生後もず〜〜〜っとちょこちょことお店の方に顔を出していましたところ、いつのまにか今日に至った次第です。

「毎週木曜日」にお店におりますので、是非遊びにおいで下さい。

 
長い文章になってしまいましたが、
最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

第1回目の・・・

IMG

昨日の話題・・・第2弾です。

お昼間はKKRホテルさんで、第1回目の「着付けとマナー講座」でした。
着付け歴…ん〜十年のベテランの方から、本日初めての方…6名様のご参加でした。

帯結びのお稽古を1時間。
場所を移し、4階日本料理「まつり」にて、和食の頂き方もちょこっとお話しながら美味しい食事をいただきました。話も弾み、あっという間にお時間が過ぎました。

KKRさんの粋な計らいで、熊本城をバックにお写真まで撮っていただきました。


この講座は、月に1回、来年2月まで予定されております。
(8月と12月はありませんが)
ご興味のあられる方は、ぜひお尋ねくださいませ。
ちなみに来月は、5月10日(火)11:30より。
「着付けと立居振舞い」です。

ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
次回もお待ちしております。

                   茨木ゆり

入学式に。

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昨日12日は、そのこさまの着付けのお手伝いをさせていただきました。
そのこさまのご子息様の、小学校の入学式でした。


上質で着心地の良い、芝崎重一氏の上品な色無地。
シックながら品格のある洛風林の袋帯。
とっても素敵なおきもの姿です。。。




入学式の後、ご家族皆様での家族写真もとっても良い記念になられたことでしょう。

誠におめでとうございました。

               茨木ゆり




浴衣の展示会です。

c1c11476.jpgみなさまこんばんは、スタッフの鋤先美紀子です。
朝夕の涼しい風も、お昼間とはまた違って肌に心地良いですね。

さて和の國では、今月2回目の展示会がございます。

   『ゆかた内見会

   4月22日(金)〜30日(土)

2月に注文しておいた浴衣が、問屋さんから届き始めています。
DMに載っていますお写真は、毎年ビールメーカーのCMでも着用されている、お洒落な絞りの浴衣でございます。

「熊本では、他のお店で見かけないですね」と、昨年もお客様から何度もお問合せをいただきました。
是非お早めに、お好みの色柄を見つけていただければ幸いです。

また、しなやかな木綿100%のもの、さらりとした感触の綿麻混紡のものもございます。
その風合いも、是非お好みに応じて、ご覧下さいませ。

今日も、ありがとうございます。

ココのおじさま

今日は遅めのお昼を、ココが一番のカレーハウス「ココイチ」で食べました。
場所は、川尻の方のお客様宅を訪ねたので、近見あたりのお店です。

そこには、4つの「日めくりカレンダー」がかけてありました。
スタッフにお尋ねしたら、社長さんの言霊らしく、事務所に戻りPCで検索すると、凄いおじさんみたいでした。
たまたま今日は11日、でもでもどれもどれも心に響くものでした。


★早起きの達人
早起きのコツは 何があっても毎日やる

★掃除の達人
掃除は毎日するほうが 続くもの

★経営の達人
言動一致 信念通りの経営を貫く

★人生の達人
始めるより 続けるほうが難しい


また、こちらのおじさまは本も数冊出されているみたいなので、早速アマゾンで注文しました。
講演もなさるみたいです。
経営者なら、皆さんご存知の社長さんなのでしょうか…。

知らなかったけど、知ることが出来てとっても嬉しいです。
特に、早起きのコツが一番、心に響きました。
いつもお付き合いくださり、誠にありがとうございます。
                        きものサロン和の國 茨木國夫拝

CA3H0655

着ごこち

321e5f1a.jpgこんにちは、再びスタッフの鋤先美紀子です。

さきほど「昨日のブログ見ましたよ。やっぱり、木綿のお着物もいいですねー」と、雅子さまが芝崎重一さん木綿のお着物で、お出かけ下さいました。

「春からはなるべく着物を着ようと思って」と宣言されていた雅子さま。
ここ1カ月位の間に、もう3度もお着物でお越し頂いております。
積極的にお召しいただき、とても嬉しく存じます。

さっそく芝崎さんの木綿の着心地をお尋ねしますと、
「これだけ生地がしっかりしていると、いいですね。
縞の入り方もおもしろくて、着てみて楽しいですね。」と。

続けて「先に作った色無地(芝崎さん)は、どうしても着ていく場所を考えてしまいますけど、木綿は普段に、ちょっとそこまで着ていける、気軽さがありますね。それに今日は少し暑かったので、袷よりも単衣の着物がいいかなあ、と。

それから芝崎さんのこの木綿は、しわになりにくいですね。それも生地がしっかりしているからなんでしょうか? しわにならないのも、いいですねー」と、
その着心地も色柄も、とてもお気に召していらっしゃいます。

普段着に、とおっしゃいますが、とても上質な木綿のお着物なのです。
そのお着物を、何気なく、「ちょっとそこまで」という感覚でお召しいただくことが、また素敵ですね。

今日もおつきあいいただき、ありがとうございます。



行きつくところ

110f5630.jpgこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
今日は「乗馬に行く前にちょっと時間ができたので」と、安田真弓さまがお見えになっています。

お仕立て上がったばかりの、濃い鼠色の木綿のお着物と、洛風林の八寸名古屋帯(うさぎ柄)をご覧いただき、お着物談義に花が咲いています。
先日の帯展で、「乗馬のパーティで、今度馬をモチーフにした帯を締めたいと思って」とお出かけ頂いた際に、今回の帯を「和の國さんならではの帯よね」と目に留めて下さったのです。

今日お立寄り頂きましたのも、「乗馬の仲間に木綿のお着物を買ったの、と話していて、せっかくなので、見せたいと思って」と…。さらに、
「お友達にもよく言っているの。『最後に行きつくところはここ(和の國)なのよ。私も他のお店で色々と見て買ってきて、やっぱりここの商品が一番いい』って。

ここは少し高級そうで、入りづらいお店かもしれないけれど、木綿のお着物も扱っている、ということが、もっと知られるといいわよね。
最初からこのお店で、まず木綿から入って、徐々に揃えていければいいと思うの」と、数々の有り難すぎるお言葉を頂戴しました。
本当にありがとうございます。

私も昨日木綿のお着物に袖を通すことができ、真弓さまの「木綿から入って」というお言葉が、余計に響いてきます。
最初のお着物や、普段よく着るお着物を大事に考え、その次のお着物についても、安心してご相談いただけるように、務めてまいります。

今日も、ありがとうございます。

ひごさくら

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和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
良いお天気になりました。
木々もシャワーを浴び、新芽も太陽の光を浴びキラキラと輝いています。

今日は、元気よく「NPO法人きもの普及協会」のチラシポスティングの後、熊本城に出かけてきました。
天守閣に登り、美味しい空気をす〜〜〜っつとお腹いっぱい吸いました。
そして、長塀沿いを歩いて帰る為、櫨方門の方に向かいました。

そうしたら、梅とはまた違った優しい香りのトンネルに出くわしました。
丁度ベンチもおいてあったので、横にゴロンとなり、天を仰ぎみました。
生まれてこの方、桜がこんなに素敵な香りを放つとは思ってみませんでした。
近くのおっちゃんに花の名前を聴いた所、「肥後桜」だそうです。

一般的な「ソメイヨシノ」が満開を迎えた後一週間後位に満開になるそうです。
小鳥もやってきて、花芽をついばんでいました〜。
近年、パワースポットなるものがありますが、「この桜の下で読書し、そして和の國にお出掛け頂ければ、充実した一日となること間違いないな〜」と思ったところでした。
花の香りに誘われて、お出かけなさいませんか?





サクサク歩いて ひごさくら

さくらさくら ひごさくらは 

さくさくら ふくふくふくら ふっくらさくら

さくらさくさく ひごさくら


ひごさくらの下で、

カゴ弁当を広げてみませんか・・・。

以後よろしゅうお願い申し上げます。

              和風亭エバンジェリストこと、茨木國夫でした。!(^^)!


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木綿のお着物

3810a318.jpgみなさまこんにちは、スタッフの鋤先美紀子です。
さきほど白川公園バス停を降りると、桜の花びらがそよそよと吹いてきました。
今日もとても爽やかな気候ですね。

今日私は、代表に作っていただいた片貝木綿のお着物を、初めて着させていただき、奥さんに撮影してもらいました。
実は木綿のお着物に袖を通すのは、初めてだったのですが、とても気持ちのいい風合いで、そのことについて今日は書かせて頂きます。

着付けを始めると、最初は紬を着ているような感触でしたが、手に触れるたびに、その気持ち良さが心地良く、この木綿のお着物も、頬ずりしたくなります。(横山俊一郎さんのみさやま紬が、最初に頬ずりしたい、と感じたお着物でした)

この片貝木綿のお着物は驚くほど柔らかく、滑らかです。
まるでお化粧する時に使うコットン(上質の)のように柔らかいです。
そしてお単衣仕立てをして頂いているのですが、地風はしっかりしていて、その適度な厚みが、「どんどん着ても大丈夫」という印象で、着ていてすごく安心できます。

代表が去年「一番着やすいのは木綿」と話していたことが、ようやく少し実感できました。
湯通しの後仕立てて頂いて、最初からこんなに気持ちのいい感触だなんて、すごく嬉しいです。

和の國では普段のお出かけ着として、木綿のお着物を揃えております。
また「お出かけ着展」では、更に活躍の場が広がるお出かけ着も、多数ご用意しております。
展示会は明日10日(日)まででございますので、この機会にぜひお出かけ下さいませ。

今日も、ありがとうございます。

ありがたいメール

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和の國ファミリーのみなさま、おはようございます。orこんばんは。
ご縁をいただいた方に、月に二回、メール配信をさせて頂いています。
今回は特にご返信をたくさんいただきました。
本当にありがとうございます。

その中で、過日ご縁を頂いた阿蘇いこいの村・中川孝史支配人より、下記のようにメール頂戴いたしました。
お付き合いいただけませんか…。

まずは、僕が送らせて頂いたメールからです。





「元気國さんメール【男性版】」
こんばんは、和の國の茨木國夫でございます。
今日は、24節季の一つ「清明(せいめい)」でした。
「清浄明潔」の略で、万物清く陽気になる時期という意味だそうです。
何か「清明」という字を見ているだけでも、心がすーっと浄化されていくような気がします。

さて今日は午前中、母を連れて菊池の城山公園の桜を愛で、お昼から店に入りました。
ひさかたの光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ 〜紀友則〜
何度諳んじても、いい和歌でございます。

僕は若干49歳ですが、年を重ねる毎に桜の美しさなどを、より感じるようになりました。
73歳の母が、この桜を来年また見れるとは限りません。
でもそれは、母だろうが僕自身だろうが同じ事です…。

風に揺れる桜を見ながら、ふとそんなことを思ったら、「一期一会」と言う言葉が頭をよぎりました。
だから、だから、「今をしっかり強く、美しく生きなければ。」と強く思いました。
まさに、親鸞上人の「明日ありと思う心のあだ桜 夜半(よわ)に嵐の吹かぬものかは」の境地でしょうか…。

やはり、「毎日を、明るく楽しく!」
そして「今を明るく楽しく、全力で生きる」ことが、一番だと思います。
特に今日は、「清らかに明るく!」でございます。

どうかこれからも、よろしくお願いいたします。
今日もお付き合い頂き、誠にありがとうございます。
きものサロン 茨木國夫





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
素晴らしい言霊の数々ありがとうございます。
日本人の趣の深さは四季の巡りに培われた誇りたかき感性ですね。
24節季を紹介してくれるなんて粋な計らい、あらためて感動です。
阿蘇は桜花まだしも蕾です。

年々歳々 花相似たり 歳々年々 人同じからず
来る歳も来る歳も花は同じ姿を見せてくれるけど、それを愛でる人間は毎年毎年同じ姿でいられない…人生無常です。
自然界の恒常と人間界の無常を対比した絶妙の詩ですね。
同じく、知足を感じてこそ、毎日が愛しく、有り難く感謝の日々です。

あらためて感動感謝のメール嬉しく思いす。
是非、今月は会に参加したいものです。ヨロシクです。






また、お母さんが「この桜見れるの今年が最後かな〜」と言われていたことを綴られたメールも、とても心に残っています。

今日はお釈迦様がお生まれになった…花まつりの日、お天気が気になりますが、風に吹かれる桜吹雪もまた、風流ですよね。

のれんのご注文

和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
まさに、春爛漫という言葉がピッタリですよね〜。

今日は午前中、県劇に寄った後、「ラーメン里屋」さんに、暖簾の配達に行ってきました。
画像は、先月ご注文頂いた暖簾で、藍色が春風にゆられていました。

僕は、里屋さんの「香味噌ゴマらーめん」が大好きです。でも一番人気は、「醤油ラーメン」みたいです。
今日は、「サンランタンメン」を食べました。また、KKRのロータスとも一味違って美味しかったです。

…ということで、食べる話になってきましたが、実は「のれん」のご注文にも喜んで対応している…和の國でした。
いつもありがとうございます。
          きものサロン 和の國    茨木國夫拝

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追伸:
ラーメン里屋さん
浜線バイパスと流通団地の間です。
熊本市田迎町4-7-12
096-370-2454

女将さんは「とっこちゃん」の愛称で、とってもお人柄もいいです。
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