b227a3a4.jpgこんばんは。
ほんのチョッと、ブログお休みしていました。
申し訳ございません。

今日は、ちょっと恥ずかしいお話です。

実は、来月初めよりフランスに行くので下通りの近畿日本ツーリストでお支払いを済ませる前後に通ったら・・・、「tasupa」??と書かれてあり、若いお姉さん達がお揃いのジャンバーに帽子をかぶりキャンペーンをやっているのをまず行く時に発見しました。

私の頭の中には、電子マネーの「エディ」・「Nanako」等のイメージがあり、帰りによったら、
「わずか5分で出来ます。」と書いてあるではありませんか?
家内も「熊日女性の会」や「異業種交流会」に出かけていたので店に迷惑がかからないよう、家内が店に戻ってきたことを確認し、勝ち誇ったようににんまりとしながら…そこに入っていきました。

すると、「身分証明書」になるような免許証のようなものはお持ちですか?
と尋ねられ、お写真も撮られました。
申込用紙の前に座り、おっちゃんの説明を聞いていると、普通署名の欄に、「肥後太郎」とか「山田太郎」とか書いてあるのが、な・なんと「喫煙太郎」と書いていあるではありませんか。。。

「なんで〜??」と思ったものの、やっぱり変ですよね。
しばらく沈黙し、そこで、「も・もしかしたら、タバコの二十歳以上のですか?」と赤面しながら言うのが精一杯でした。
赤ら顔で、ギャルのみなさんに「間違いました〜。」と詫びを言いながら、そこを後にしました。

お店に戻ってそのことを話すと大笑い!
やっと「tasupa」の意味が、「タバコパスポート」の略だと解りました。 トホホ
昨晩は、高2の娘と焼き鳥やさんに行ってお父さんぶりを発揮していたのに、娘が見たらなんと言うでしょう・・・。

でもでもすべて実体験からの学びなので、いい勉強になります。
言い訳は良しとし、そういうことで、笑って下さい。
明日から、また頑張ります。(^o^)/