またまた、嬉しい天の声が(^o^)/。
含蓄のある内容みたいですので、文字に含まれる背景をも感じ取りたいものです。
一緒にお付き合い下さいねっ。


初音(はつね)
子供の頃に見た「初音の調度」の輝きに似ているから

天雲(あまくも)
「行く」にかかる枕詞に「天雲の」という言葉があるのをとって。雲を踏む=履き心地が良い(踏む、とか文、に関連する言葉を、と思ったのですが、どうも無さそうでした)

雲錦(くもにしき)
雲を踏むような感触と、錦のような輝きから。造語ではありませんが、本当は「うんきん」と読むんですね。

錦帆(きんぱん)
にしきの帆。美しい船のこと。帆布であることから。しかし音がよくないですね。

真帆(まほ)
帆布であることから。実は知人の名前です。

和楽 (わらく)
和の國の字をとって、また最高にラクだから。雑誌の名前と同じになってしまいますが、音がいいかなと。

文の國(ふみのくに)
踏む、と文をかけて、和の國の國の字をとって。

おまけ・番外:Mercedes(メルセデス)
「レクサス」という案があったというお話だったので・・・。「Mercedes」はスペイン語で「慈愛の人」。確かダイムラー社重鎮の娘さんのお名前だったはずです。