和の國ブログをご覧の皆さま〜、おはようございます。
東京出張〜大分と出かけており、昨夜帰ってきました。ホッ
そうしたら、本の御礼などが山積みで…、感動したしました。

皆さま〜。
お時間の取れる方はぜひお付き合い下さい。



■本を有難うございました。早速、読ませて頂きました。野球部の旗の項を読みながら実に茨木君らしいと想像しながら読ませて頂きました。また、心配りの、栞まで有難うございました。大事にさせて頂きます。


■おめでとうございます。上品で高貴なセンスあふれる表紙に包まれ、内容濃く読み入る程に心ひきつけられる素敵な作品ご出版本当におめでとうございます。幸せいっぱいであられることでしょう。
心よりお慶び申し上げますとともに、國夫様の今後ますますのご活躍と貴"和の國"様のご隆盛を祈念いたしております。細やかなお心遣いも重ねて、早速私にまでお贈りいただき、心より感謝申し上げます。嬉しく拝見させていただきました。本当にありがとうございました。…先ずはお礼を申し上げたく、メールにて失礼いたしました。


■本日は念願のご出版、誠におめでとうございます。 想いを形にされたのは、國夫様の行動力そのものです。益々パワフルにご活躍くださいませ。以来私も着物に再び魅せられ始めております。時節柄ご自愛くださいませ。


■節々に、季節を思い出させて下さる言葉にいつも喜びを感じています。時にはゆっくり振り返る時間も必要ですね。貴重かつ宝物のようなひとときをありがとうございます。本のご出版もおめでとうございます。わずかながら関わらせていただいたので、とても嬉しいです。週末にでも受け取りに上がります。これからもますます様々な出会いや喜びを重ねられます様ご祈念致します。


■おめでとうございます。七夕の日に本の出版とはなんと素敵なことでしょうますますのご活躍をお祈りします。本も楽しみにしています。


■『きもの宣言』出版おめでとうございます。こころよりお祝い申し上げます。
また、今ほど本が届きまして、素敵な演出にとても嬉しい気持ちになりました。ありがとうございました。早速、拝読させていただきます。あと、社員全員に渡しましたので、また皆の感想もお伝え致します。貴店のますますのご活躍、ご発展を願っております。今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます


■おめでとうございます。7月7日、曇り空の上では、あまの川で年の一度、2人の素敵な素敵な時間が流れていたことと思います。茨木社長様のご活躍、誠に尊敬の念を抱くばかりでございます。全国セミナーの講演も菊池の誉れでございますし、この度は「きもの宣言」のご出版、本当におめでとうございます。きもの文化をこの熊本から発信してくださいませ。茨木社長の益々のご躍進、心より楽しみにいたしております。


■まずは、「きもの宣言」のご出版おめでとうございます。本当におめでとうございます。そして、思いがけず私にまでプレゼントしていただき本当に光栄です。ありがとうございました。本日の英語クラスの後のミーティングでは、約束どおり黒川が若いスタッフに「大人のお手本」として國さんの情熱や在り方について語っていました。「きもの宣言」を私の大切な人に、ぜひプレゼントさせてください。


■本が届きました。おめでとうございます。タイトルもバッチリですね。昨日も帰ったのが11時近く、なんだか忙しい毎日でこの土日も仕事です。一生懸命書かれた本、楽しみながら拝読させていただきます。ありがとうございました。


■本が、ついに届きましたよー!「きたかー」と思いました。茨木さんらしい、笑いあり、奥ゆかしさあり、の本なんでしょうね。


■本が届きました。私にまで、かえってすみません・・。まずはお礼を、と思い、うかがいました。またゆっくり読ませていただきます。■本が届きました。本当に感心ねー、ありがとうございました。


■美しい御本をありがとうございます。読み返すほどに、味わい深く感動いたしました。知人にもプレゼントしたいので、まずは5冊お願いできますでしょうか。素晴らしい御本に出会えたことにも感謝申し上げます。御社のそして國さん(チョッとなれなれし過ぎかな)のご活躍をお祈り申し上げます。


■おととい本が届きました。ありがとうございます。帯の文庫にも言えることなんですが、本の発送にも和の國さんらしい、きめ細やかで素敵な演出がなされていて、本当にお気持ちが伝わります。


■本を送っていただき、ありがとうございます。これからじっくり読ませていただきます。医院用にも本を購入したいと思って、来ました。25日のパーティには、先日の絞りの浴衣と紗の半巾帯で参加したいと思っています。今友達にも声をかけていて、返事待ちです。楽しみにしています。


■ご出版おめでとうございます。とうとう立派な著作を上梓されましたね。衷心よりお祝い申し上げます。
明日は越谷ですので帰ってからゆっくり拝読させて頂いた上で、稽古場に置かせて頂きます。取り急ぎ・・。


■最近ちょっとご無沙汰致しております。えみです。メール便にて『きもの宣言』届きました! ありがとうございました。7月7日七夕の日に世に出た、ご主人様のまさに子供のような本!!きらきら、きらきらしています〜!! 執筆中のご主人様の熱い想いを、常々感じていましたので、はじめて表紙を見た時は、「あれ、ちょっと渋め?!」と思いましたが、外カバーを外すと、情熱の赤!が〜!
あ〜やっぱり、ご主人様のきものに対する、熱い情熱はこんなところに奥ゆかしく、表現されていたのねっ!と嬉しくなりました。いえいえ、それよりもちゃんと文章を読まなきゃですね(*^_^*) 大切に、大切に、読ませて頂きます。本当にありがとうございました。

また、いつものことながら、おひとりおひとりにあわせた大切なメッセージが同封されていました。和の國の皆様が、心を込めて、ひとつひとつ大切に贈って下さったんだな〜とじ〜〜〜んとしてしまいました。(私の本は、みさやま紬のページに栞が挟んでありました。偶然じゃないですよね。きっとほかの皆様には、それぞれの方の想いの詰まったページに栞が挟んであるんだろうな〜すごい!)
「きもの宣言」には、ご主人様だけでなく、和の國の皆様の愛情も込められていて、本の重み以上に、重い重い大切な大切な本なのだな〜と思いました。本当に皆様、ありがとうございました。
今日は、まずはお礼をと思いメール致しました。いつかお店に伺って、またいろんなお話を聞かせて頂きたいと思っています!
本格的に夏が近づいてまいりましたので、皆様どうぞご自愛ください。


■素敵な装丁の本をありがとうございました。和の國さんのモットーを、私も心に刻んでいます。



いろんな皆さまのお声…、本当にありがとうございます。
感謝を胸に、また一からスタートです。
初心・初心…。また、頑張ります。

応援よろしくお願いします。
茨木國夫 拝