cda84baf.JPG和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。
今日も時の扉が開きましたぁ〜。

今朝は呉服屋らしく、「織の三人衆」の一人、菊池洋守氏の八丈織の小柳市松(グレー地)をご覧下さい。
「美しいものは、真に美しい」という格言がありますが、まさにその通り、本物の持つ輝きを煌々(こうこう)と放っています。
煌々とと言えば今日は「十三夜」、「後の月」を十二分に楽しめますよねっ。

朝も夜も楽しみが増え、またお昼はお昼でいろんな出会いがあり、24時間いろんなことが楽しめます。!(^^)!
ほんと「楽しむ」って言葉いいですよね。
話がそれてきましたが、「何でも楽しむ」を今日のキーワードにしましょう。(^o^)/

また、今日は島崎藤村が「初恋」という詩集を出したということで、「初恋の日」だそうです。
あなた様は、どんな初恋をしましたかぁ〜?
私は、いいきものや帯があったら、すぐ欲しくなります。
どんだけ、「きもの」に恋したことか???


冗談はさておき、たまにはゆっくり過去を振り返り、そして未来に向かって今日も笑顔で頑張りましょう!!
      染織工芸サロン 和の國   代表 茨木國夫