f9f532e9.jpg和の國ファミリーのみなさま、こんばんは。
今、まだ店で「かたずけの真っ最中。」そんな中ふと、、、


私達は、「心のこもったおもてなし」が出来ればと考えています。

その一つとして、お抹茶のお菓子を手作りなどと考えつつ、お豆さんを煮たりしています。
材料は,ばっちりです。
島根県産のうずら豆・奄美大島の黒砂糖、大分県境の名水仕立
鼓・太鼓・笛の音の用に「三拍子」揃っていますが、舞い手、おっと作り手が、、、

今回は、失敗作で、固いとの柔らかいのとが、バランス良く入っています。うっっ。
マメに作ったけど・・・。
スタッフに食べてもらったり、僕自身が食べるしかありません。でも健康には◎です。
残念ですが、またトライします。

明日からの催事の為に再トライと思いましたが、京都「塩芳軒」の羊羹を頂いたので、そちらをお菓子としてお出しさせて頂きます。
でも、頑張ってマメにつくりますので、マメにお店覗いてくださいねっ。

いつもおつき合いくださり、誠にありがとうございます。
              きものサロン和の國   代表 茨木國夫




追伸:
ふとしたことで、家内の事を「カミさん」と呼ぼうと思っていた矢先、
「あ〜、それに『お』をつけて、「女将さん」と呼んだらと思いました。
今まで、母の呼び名が「女将さん」でした。
勝手ですが、そこで「名の継承」です。


まだまだ、「和の國の女将」になるには器不足かと存じますが、
言っている内に、女将として磨かれていくのではと思います。
ぜひ、和の國ブログをご覧の皆さま、カミさんのことを、「女将さん」と呼んで、
しっかりと皆さまでお育て頂きます様…心よりお願いもう仕上げます。
もちろん、今まで通り「ゆりさん」でも大歓迎です。

そしてそして、僕もしっかり可愛がってください。
僕は、市議選の車走らすおっちゃんたちより、期待にこたえます。ナンチャッテ!(^^)!
将来、「あいつがいたから、日本の文化は継承された」と言ってもらえるように…。
うっ、そうしたら、今の100倍、いや1000倍努力しなければなりません。


そうそう、僕の呼び名は、
1)くにさん
2)代表
3)和服マイスター
4)和風亭エバンジェリスト
             …のいずれかで呼んでくださいねっ。

1)のくにさんがオススメですが、ちなみに「じゅげむ」みたいに、「くにさん代表和服マイスター和風亭エバンジェリスト」と呼んで頂いても結構です。


さあ、ご一緒に・・・






            「きもののおっさ〜〜ん。」