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<title>笑顔で楽しく美しく…【きものサロン和の國】 ブログ　　　◆月に一度は、着物を着ましょう◆</title>
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 <title>笑顔で楽しく美しく…【きものサロン和の國】 ブログ　　　◆月に一度は、着物を着ましょう◆</title>
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50497494.html">
<title>ヘップバーン風に・・・。</title>
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<description>また、盛夏のお空になってきましたね～。
空を仰ぎ見ると、入道雲が天高く駆け巡っているような感じです。

そんな中、いつも着付けの講師として君臨なさる和さんが、お隣の熊本ホテルキャッスルでナコードをしなければいけないので、、、とおっしゃりながらお立寄りくだ...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-31T13:50:21+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/7/27596327.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/7/27596327-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="27596327.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>また、盛夏のお空になってきましたね～。<br>
空を仰ぎ見ると、入道雲が天高く駆け巡っているような感じです。<br>
<br>
そんな中、いつも着付けの講師として君臨なさる和さんが、お隣の熊本ホテルキャッスルでナコードをしなければいけないので、、、とおっしゃりながらお立寄りくださいました。<br>
<br>
「アップがいいですね～」<br>
…といっていたら、<br>
「オードリヘップバーン風なアップにしてもらいました」<br>
…だそうです。<br>
<br>
近年、上品な正統派のアップが出来る美容室さんが減ってきたのを危惧していただけに、余計に嬉しくなりました。!(^^)!<br>
髪をアップした時の美しさもまた、きもの美と相まって相乗効果で女らしさをかもし出すものですねっ。<br>
<br>
いつもお付き合いくださり誠にありがとうございます。<br>
暑い夏は、水をたくさん飲んで、浴衣を着ましょう!(＾＾)!<br>
　　　きものサロン和の國　　　茨木國夫　拝<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50497494" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50497415.html">
<title>オペラ座で学んだこと…。</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50497415.html</link>
<description>和の國ファミリーのみなさま、こんばんは。
今日はゆみさまが、神戸の大学に進まれた…お宝のふみさま（仮称）と久々お立寄り頂きました。
ふみさまは、交換留学生として、ウイーンに一年半程滞在なさったそうです。
超羨ましいです。

そこで美意識が開花し、なんとオ...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-31T00:34:27+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/c/2c48a01c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/c/2c48a01c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="2c48a01c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>和の國ファミリーのみなさま、こんばんは。<br>
今日はゆみさまが、神戸の大学に進まれた…お宝のふみさま（仮称）と久々お立寄り頂きました。<br>
ふみさまは、交換留学生として、ウイーンに一年半程滞在なさったそうです。<br>
超羨ましいです。<br>
<br>
そこで美意識が開花し、なんとオペラ座などで「オペラ鑑賞」が趣味になったそうです。<br>
聞くところによると、最後尾の立見席はなんと400円程で入れるそうで、20代前半の若さで本場のオペラを数多く目にすること、そこに興味をお持ちになること、とても素晴らしいことで、本当に羨ましく思います。<br>
<br>
私の学生時代は、鶴屋のＪプレス売り場と喫茶店でバイト三昧です。空いた時間は寸暇を惜しんで、椎間板ヘルニアになるほどイスに座ってパチンコと麻雀に明け暮れていました。<br>
耳にするのは、軍艦マーチか「ロン」の声。。。　トホホ<br>
「ロン」と言えば、犬の呼び名の様な気がしますが、麻雀で相手より先にゴールした時に「ロン」と雄たけびをあげます。<br>
<br>
<br>
<br>
そんなこんなで、ふみさまが外国に行って「いかに美に触れ、美を愛でるか」ということがとっても大切であり、特に「日本人の素晴らしさ」や「日本人としての誇り」を持つことが肝要だと、すっごく感じたそうですよぉ～。<br>
勉強になります。　ハイ！<br>
<br>
来年1月23日のニューイヤーコンサートに向けて、先程まで数名で和の國で話を進めていましたが、やっぱり音楽って良いですね。<br>
そして、その美しい音楽に着物姿で触れることが出来たら、最高です。<br>
ぜひ、月に一度は着物をきて、そしてオペラや能楽などの伝統的な芸術文化に触れましょうねっ。<br>
<br>
いつもお付き合いくださり、誠にありがとうございます。<br>
　　　　　　茨木國夫　拝
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50497415" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50497323.html">
<title>ストレス急増中！</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50497323.html</link>
<description>和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
昨日、ポストにリビング新聞が！！


表紙見て、思わず笑ってしましました。
「節約ストレス、急増中！」だなんて。

その処方箋には、
1.美味しいものを食べる
2.スイーツ等を食べる
3.散歩・スポーツをする
4.たまに...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-30T15:28:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/0/b/0bb17215.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/0/b/0bb17215-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="0bb17215.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。<br>
昨日、ポストにリビング新聞が！！<br>
<br>
<br>
表紙見て、思わず笑ってしましました。<br>
「節約ストレス、急増中！」だなんて。<br>
<br>
その処方箋には、<br>
1.美味しいものを食べる<br>
2.スイーツ等を食べる<br>
3.散歩・スポーツをする<br>
4.たまに買い物をする<br>
5.本、音楽、映画（ＤＶＤ）を堪能<br>
6.プチご褒美、プチ贅沢<br>
…と記されていました。<br>
<br>
<br>
そのストレス解消には、やっぱり日本の文化の要であり、日本の民族衣装である和服を…、<br>
１）見る（箪笥を空ける。昔のお写真。ウインドショッピング）<br>
２）夜な夜な袖を通す<br>
３）エイッと、和の國で買い求める。<br>
…が一番ではなかろうかと思います。ハイ<br>
<br>
でもでも、その一番の源は、やっぱり自然礼賛ですよね。<br>
<br>
<br>
そういいつつも、その文言をめにしたからではないでしょうが、急に熊本城の天守閣に登りたくなって、朝の開門と同時に登ってきました。!(^^)!<br>
天守閣より眺める…熊本平野、緑いっぱいの美味しい空気。<br>
朝から、さあ、笑顔で頑張ろうという気にさせてくれましたよぉ~。<br>
<br>
<br>
そういいながらも、おやつタイムです。<br>
珈琲飲んで、一息入れて、また頑張ります。!(^^)!<br>
いつもお付き合いくださり、誠にありがとうございます。<br>
<br>
今夜は、来年の1.2.3コンサートに向けての打ち合わせをやります。<br>
熱～い夏の夜になりそうです。!(^^)!<br>
　　　　　　　きものサロン和の國　茨木國夫　　　拝
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50497323" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50497150.html">
<title>笑顔で世の中を明るく！</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50497150.html</link>
<description>お陰さまで、昨日も本日も多くのお客様に恵まれています。
本当にありがたいです。
今も、店内には、志保子さまの笑い声が・・・。


過日7月27日は、閉店時間位から、あの照明の下で好みの器を取り出し、陽子さん、家内、私と3人で最後の晩さん会を開きました…。
現...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T18:36:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お陰さまで、昨日も本日も多くのお客様に恵まれています。<br>
本当にありがたいです。<br>
今も、店内には、志保子さまの笑い声が・・・。<br>
<br>
<br>
過日7月27日は、閉店時間位から、あの照明の下で好みの器を取り出し、陽子さん、家内、私と3人で最後の晩さん会を開きました…。<br>
現在、過去、未来と、話は膨らんでいきましたが、ちと残念です。　やっぱり残念です。　うっ、、、<br>
<br>
「昔の恋人を忘れるには、新しい恋をすること」<br>
たしか、このような格言があったような気がします。<br>
明日には、あつまるくんの「求人案内」に新スタッフ募集のチラシが入ります。<br>
また、新しい出会いがあり、和の國で笑顔で一緒にお仕事をしてもらえるスタッフと出会えることを、心より楽しみにしています。<br>
<br>
皆さまもどうか、星に願いをではないけれど、良いスタッフとのご縁があることを願っていて下さい。<br>
私も、近日中にキッと素敵な方と出会う様な…そんな気がいたしております。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/f/2f03e242.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/f/2f03e242-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="2f03e242.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>さて、本日は、大ちゃんと入れ違いで、<a href="http://www.venere-beauty.co.jp/">ヴェーネレ美容法</a>の創始者・吉丸美枝子氏に師事している宮村友子さまがお出ましになりました。<br>
<br>
どんな御用かと思えば、9月中旬に講演（チョッとお話）をしてほしいとのこと。<br>
サロン会の中だから10名程度かとおっしゃりましたが、お声がかかることがほんと嬉しいです。<br>
このような機会を与えてくださることが、一番有り難いし、とっても勉強になります。<br>
<br>
そうやって、皆様にお育て頂きながら、人前でお話させていただくスキルが上がってくるのでしょうねっ。ハイ<br>
テーマは、「男性から見た女性の美しさ」ですが、その中でも「主人（男）との上手な付き合い方」にも触れる予定です。<br>
<br>
<br>
話は戻り、「皆んな、笑って暮らせる世の中になって欲しい。」そのようにお話くださった、本日のお写真の友子さんは、<br>
「自分に自信を持つ。⇒人にやさしくなれ愛情を注ぐことができる。⇒家庭が明るくなる。」…と。<br>
友子さんは「心磨きをする美容法」から日本を良くする。<br>
私は「きものを普及すること」で日本を佳くする。<br>
<br>
手段や手法は違えども、ゴールは一緒みたいです。<br>
綺羅星のように輝く笑顔がとっても印象的な…大和なでしこでした。!(^^)!<br>
　　　　　　　　　　　　きものサロン和の國　　　　茨木國夫　拝<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50497150" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50496928.html">
<title>当時の色</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50496928.html</link>
<description>みなさま、こんにちは。
代表の「男の着物日記」には、日々のエピソードに加え、その日着ていたお着物の特徴や色のことに触れているのですが、皆さま、もうご覧になられましたでしょうか？

その色について、ですが、日本には古くから伝わる伝統色名がありまして、ネーミ...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T18:00:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま、こんにちは。<br>
代表の「<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/gennki923/">男の着物日記</a>」には、日々のエピソードに加え、その日着ていたお着物の特徴や色のことに触れているのですが、皆さま、もうご覧になられましたでしょうか？<br>
<br>
その色について、ですが、日本には古くから伝わる伝統色名がありまして、ネーミングの由来も、糸の染色や型染めに使われた染料、顔料から取られたもの、四季折々の情景、動植物の部位に見られる色、流行を表現する色・・と多方面からきています。<br>
<br>
なんと先日、その伝統色（と伝統的文様）を実際に見る機会があったのです！　サントリー美術館で開催していた国立能楽堂コレクション展　「能の雅（エレガンス）　狂言の妙（エスプリ）」に出掛けると、現存しているお能や狂言の装束で実物を見られました。<br>
それはそれは手の込んだ、とても贅沢な装束で、中には桃山時代のものも出展されていました。<br>
<br>
普段は、帯の文様として再現された物を見ることができたり、色の辞典や裂地名鑑等で見ていた色や文様ですが、古い時代の物を見られる機会はめったにありません。<br>
展示された衣裳の前には、地色や模様の名が「紫地桐鳳凰丸模様側次」等と記され、地色もそれぞれ違い、水浅葱や縹、茶納戸と様々です。<br>
当時こういう色を指す色名だったんだ、と、その微妙な色あいに、実物を見ながら唸っておりました。<br>
<br>
そして、喜びいさんでその図録を買ってきたら、代表はこの企画展を数年前見たとのことで、図録もお持ちでした。<br>
審美眼は、いろんな物を見て触れる事で身についていくのだと改めて感じた次第でした。<br>
<br>
今日も、おつきあいいただき、ありがとうございます。<br>
和の國　スタッフ　鋤先美紀子<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50496928" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50496829.html">
<title>出会いに感謝</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50496829.html</link>
<description>

おはようございます。和の國の船津丸陽子です。
昨日は、和の國での勤務、最後の日でした。
短い間でしたが、たくさんの素敵な出会いに、感謝いたします。

・・・・

私は、全ての出会いは、自分の成長のために存在していると思っています。
和の國との出会い、
代表や奥...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T08:12:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/f/2/f2993849.jpg" width="120" height="214" border="0" alt="2010072718290000" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
おはようございます。和の國の船津丸陽子です。<br>
昨日は、和の國での勤務、最後の日でした。<br>
短い間でしたが、たくさんの素敵な出会いに、感謝いたします。<br>
<br>
・・・・<br>
<br>
私は、全ての出会いは、自分の成長のために存在していると思っています。<br>
和の國との出会い、<br>
代表や奥様との出会いは、<br>
私にとって、とても大きなものでした。<br>
大きな成長を意味する出会いでした。<br>
<br>
・・・・<br>
<br>
私は、人は、生まれてくる時に、一人一人、神様から渡されたオリジナルの石を持って生まれてくると信じています。<br>
<br>
自ら石の存在に気付き、それを輝かせている人もいますが、<br>
私は、折角持たされた石の存在に気がついていませんでした。<br>
<br>
それを、和の國で、代表や奥様に、<br>
私も、皆と同じように「石」を持っているということ教えていただきました。<br>
そして、それは、驚くことに、<br>
価値が無く、むしろ、人より劣っていると、自分自身で思い込んでいたものでした。<br>
<br>
なので、「それがあなたの石ですよ」と教えていただいたときは、<br>
本当に本当に嬉しかったです。<br>
<br>
<br>
「私の石は何だろう」<br>
<br>
<br>
私は、３１年間、それを探し続けていたような気がします。<br>
<br>
これからは、長い間、ほったらかしにしていた「石」を、<br>
光り輝かせるために、しっかりと磨いていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
全ての出会いに感謝いたします。<br>
神様がプレゼントしてくださった出会いに感謝いたします。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50496829" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50496461.html">
<title>雲に乗りたい。</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50496461.html</link>
<description>
和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。
今日は満月ですが、昨晩のお月さんきれいだったですよね～。
しばし月との対話をし、夏の夜を楽しみました。

また、夜から昼となると、完全に主人公が変わります。

食べてみたい！いや乗ってみたい入道雲！
10年以上ま...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-26T13:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/f/2fc71f34.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/2/f/2fc71f34-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="091109 164" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
和の國ファミリーのみなさま、こんにちは。<br>
今日は満月ですが、昨晩のお月さんきれいだったですよね～。<br>
しばし月との対話をし、夏の夜を楽しみました。<br>
<br>
また、夜から昼となると、完全に主人公が変わります。<br>
<br>
食べてみたい！いや乗ってみたい入道雲！<br>
10年以上まえのことでしょうか・・・。<br>
ふと、子供たちと、入道雲の真似をして「モクモクレン、モクモクレン」といって遊んでいたことを懐かしく思いだしました。<br>
<br>
<br>
さてさて、入道雲に背中を押され、午前中お茶のお稽古にいってきました。<br>
着付けのお稽古は、第４週目ゆえにお休みです。<br>
家内は菊池で経理など頑張っています。<br>
<br>
私は、今お店に入り雑務処理をし始めました。<br>
結構、郵便物などもたまっています。<br>
見落としがないように、気をつけたいものです。<br>
<br>
さあ、胸を張って今日も元気にいきましょう。<br>
　　　　　　　　　　きものサロン和の國　茨木國夫　拝<br>
<br>
<br>
追伸：<br>
お陰様で、「ＮＰＯ法人きもの普及協会」主催の「中川大ちゃん夕涼みピアノコンサート」は大盛況の元終えることができました。<br>
本当にお陰さまでございます。<br>
ぜひ、「<a href="http://blog.goo.ne.jp/kimonofukyu/">ＮＰＯ法人きもの普及協会</a>」のブログもご覧になって下さい。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=521880&name=spb-0023&pid=50496461" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50496282.html">
<title>出会いの喜び</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50496282.html</link>
<description>こんにちは。和の國の船津丸陽子です。

先日、代表との打ち合わせで、大城由紀子様がご来店されました。

由紀子様は、障がいのある子どもたちの可能性を広げ、より多くの方に彼らの持っている才能を知っていただくため、様々な活動をされていらっしゃいます。
 
私自...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-25T18:29:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/4/f/4f65377d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/4/f/4f65377d-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="4f65377d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>こんにちは。和の國の船津丸陽子です。<br>
<br>
先日、代表との打ち合わせで、大城由紀子様がご来店されました。<br>
<br>
由紀子様は、障がいのある子どもたちの可能性を広げ、より多くの方に彼らの持っている才能を知っていただくため、様々な活動をされていらっしゃいます。<br>
 <br>
私自身、以前から、障がいを持っている方が描く、躍動感のある絵に、とても興味がありましたので、色々お話を伺っていたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました。<br>
 <br>
「子どもたちの可能性は無限大で、それを見つけ、伸ばし、社会に発信していくことで、子どもたちが発する豊かな感性をたくさんの人に届けていきたい」<br>
 <br>
そんな想いを抱きながら、楽しそうにお話しなさる由紀子様は、本当に魅力的でした。<br>
 <br>
和の國に集われる皆さまから沢山のエネルギーをいただき、仕事が出来ることを心から感謝いたします。<br>
いつもありがとうございます。<br>
 <br>
 <br>
<br>
♪アートを通じて、障害者の自立支援を目指して、様々な活動をしている、熊本を中心に活動する「<a href="http://www.cloverart.net/">ＮＰＯ法人クローバーアート</a>」をご紹介します。<br>
「アートのまち」河原町でも、絵やポストカード等を購入することができるようですので、お問い合わせの上、是非足をお運びください。<br>
 <br>
♪障がいを持っている方の作品を、「アウトサイダーアート」という呼び方をする場合があります。魅力的な作品を沢山ありますので、ネットで検索し、是非一度ご覧下さい。
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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50496056.html">
<title>浴衣の帯結び</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50496056.html</link>
<description>先週末の「ゆかた祭」に続き、今日は私たちスタッフも浴衣を着せていただきました。

浴衣に合わせる半幅帯は、名古屋帯に比べて帯結びも簡単に…と思いきや、慣れていない帯結びのパターンでは、けっこう時間がかかるものですね。
それでも、半幅帯の結び方はバリエーシ...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T16:04:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/4/b/4b56e9f1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/spb-0023/imgs/4/b/4b56e9f1-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="4b56e9f1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>先週末の「ゆかた祭」に続き、今日は私たちスタッフも浴衣を着せていただきました。<br>
<br>
浴衣に合わせる半幅帯は、名古屋帯に比べて帯結びも簡単に…と思いきや、慣れていない帯結びのパターンでは、けっこう時間がかかるものですね。<br>
それでも、半幅帯の結び方はバリエーションが沢山あって、結び方が変わると、背中の表情がガラリと変わります。<br>
<br>
毎回奥さんに教えて頂きながら（ほとんど結んで頂いているのですがっ）、一人完成すると盛り上がり、陽子さんと後ろ姿を確認し合っています。<br>
初めての結び方を知ることも、すごく楽しいです！<br>
皆様も、この夏、新しい帯結びに挑戦されませんか？<br>
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いつも、ありがとうございます。<br>
和の國　スタッフ　鋤先美紀子<br>

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<item rdf:about="http://blog.wanokuni.com/archives/50495985.html">
<title>誤信から初心へ。</title>
<link>http://blog.wanokuni.com/archives/50495985.html</link>
<description>和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。
まず、この場をお借りいたしまして、メールの誤信や、微妙に内容も誤信がありましたこと、心よりお詫び申し上げます。

システムが変わり、まだ慣れてないのですが、改めてボタン一つ押す怖さを感じました。
でも、負け...</description>
<dc:creator>spb-0023</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T07:33:11+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[和の國ファミリーの皆さま、おはようございます。<br>
まず、この場をお借りいたしまして、メールの誤信や、微妙に内容も誤信がありましたこと、心よりお詫び申し上げます。<br>
<br>
システムが変わり、まだ慣れてないのですが、改めてボタン一つ押す怖さを感じました。<br>
でも、負けずに頑張りますので、どうかこれからもよろしくお願いいたします。<br>
<br>
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さて、昨日のメールの振り返りですが、「雲の事」を書かせていただき、そして<br>
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男性版は、<br>
「天を仰ぎみれば、日本一○○○○○様って雲が天空に輝いているかもしれません。!(^^)!」<br>
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女性版は、<br>
「さあ、空を眺めて、「マッシュルーム雲」「いちご雲」「ひよこ雲」などの名前をけ、○○○○○様だけの夏を、ちょっぴり楽しんでみませんか。<br>
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…の予定でした。<br>
本当に申し訳ございませんでした。<br>
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そのような中、その話題には一言も触れられずメールを頂戴しました中で、含蓄のあるメールを頂戴しましたので、ご紹介させてください。<br>
とても有難かったです。<br>
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
いつも楽しいメールをありがとうございます。季節ごとの風が言葉とともにそよぎ来るのが待ち遠しいです。<br>
入道雲一つにもいろんな名称があるのですね。<br>
日本人にとって天気の移ろいがいかに身近か伝わってきます。<br>
風と雨についても日本は世界中で群を抜いて細やかに表現すると聞いたことがあります。<br>
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私自身は、入道雲を見ると「雲の柱」と頭に浮かびます。天国に近い気がします。<br>
だから暑い季節ながら入道雲が立つと何ともいえない高揚感を感じます。<br>
冷房で外気と室内の気温差が大きい夏こそ、きものの素晴らしさが体感できます。<br>
一昨日きもので仕事に出て、普段の洋服よりも快適でした。<br>
日本の風土にあったきものがますます浸透しますように。<br>
明日のコンサートも楽しみにしています。佳い時間になりますように。<br>
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今日は、ＮＰＯ法人きもの普及協会主催の「大ちゃん　夕涼みピアノコンサート」です。<br>
まだ、ちょっぴり準備などありますが、今から楽しみです。<br>
いつもお付き合いくださり、誠にありがとうございます。<br>
<br>
初心に帰り、頑張りますので、どうか今後ともよろしくお願いいたします。<br>
　　きものサロン　和の國　　　茨木國夫　拝
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